鍬ヶ崎の親戚宅に挨拶。
そこで鍬ヶ崎と対峙。
親戚宅は無傷でした、が、隣の家は解体されていました。
よく無事だったな〜。
ほんとによくわからない。ここは大丈夫で、ここはダメ。運なのかな。
鍬ヶ崎をタクシーで走る。果たして、道を走っているかどうかもわからない。
道と家の境界もなにも無くなってしまっているから、多分もとは人んちの庭あたりも走ってると思う。
降りて撮影しようかと思ったが、ガリガリ解体作業、撤去作業が行われていたのでどこをどう歩いていいのかわからない。迷惑になるのはダメ。
やむなくタクシーの中から撮影。
思い出の寿司屋、魚正を探すも、どこにあるかわからなかった。
もう予想でしかない。
この辺かな?あれ、こんなだったっけ?
愛宕。
蔵が残ってるのが不思議でした。
この中に友人宅が無事であるというのが信じられない。
大通り。
大通りは祭りのとき夜店が出るイメージがあって、それがもうなんだか・・・。
夏祭りとか秋祭りってデートの定番だった。
あ、こいつとこいつ付き合ってたか!ってなる場所だったな。
解体OKという字ばかりだったので、おそらく次に帰ったときは大通り周辺も丸々無くなってるんだろうな・・・。
























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