最後の撮影は長かった。
今年は娘が産まれるという一大イベントがあったから、他のことはほとんど覚えてない。
最近、思ったのだが、カメラマンや写真家の人って物忘れの多い人が、多い気がする。
記録するものに日々触れていると、脳内に情報を留める機能が低下するのだろうか?
京都を拠点に活動するフォトグラファー、Gutz Photography。 子ども・家族の出張撮影「Snap Gutz」のカメラマン。
最後の撮影は長かった。
今年は娘が産まれるという一大イベントがあったから、他のことはほとんど覚えてない。
最近、思ったのだが、カメラマンや写真家の人って物忘れの多い人が、多い気がする。
記録するものに日々触れていると、脳内に情報を留める機能が低下するのだろうか?
小学四年生くらいの女児二人の会話。
女児A「プレゼントもらえた?」
女児B「一応、でもサンタさん間違えてた。」
女児A「何を?」
女児B「私、友達とか家族とかに手紙をよく書くから、レターパッドが欲しいってサンタさんにお願いしたの。でもサンタさん、レターパッドがわからなかったみたいで、レターセットが山ほど入った袋が枕元にあったの。」
女児A「そっか。」
女児B「欲しいものもらえた?」
女児A「まあ、もらえたにはもらえた…。」
女児B「どうしたの?」
女児A「私、スケート靴が欲しくて。ネットでしか売ってない限定色のが欲しいってお願いしたの。数量限定って書いてたから早めに手紙書いてたの。そしたら手紙書いた次の日にチャイムがピンポーンって鳴って。あ、もしかして早めにサンタさんがきちゃったかも!って思ったら佐川急便で。スケート靴のメーカーのロゴが入ったダンボールが届いたの。サンタさんからだ!と思って伝票みたらお父さんの名前が書いてあって…。そういうことなんだなと思ったの。」
後日談はない。
薬をもらって仕事を休み、治してから仕事しましょう。
咳をし、ハナをかみつつ仕事するのはやめましょう。
うつされる身になって考えましょう。
お子さんがいらっしゃる方に風邪をうつしてしまうのはもってのほか。お子さんにまでうつしてしまうことになります。
風邪をひき、
「病院嫌いだから。〜を食べて、〜してたら治るんだ。いつもそうやって治してるから。ゴホゴホ。」
とか言うのはやめましょう。
風邪をひいて仕事してると、
「大丈夫ですか?」
なんて人に言われますが、それは、
「風邪ひいたまま仕事して、病院にちゃんと行って下さい、こっちにうつったら責任とれるんですか?とれないですよね。私がひいてしまったら子供にもうつるじゃないですか、いい歳してそれくらいわからないんですか?あなた、頭は大丈夫ですか?」
の、大丈夫?です。
決して貴方の体調を心配しての、大丈夫?ではないですよ。
「うう、うう、ううあ、ああ、あああ、うりぃ」
という声をあげるようになった。
着信、メール、目覚ましの際、上記の声でうめく。
それはマナーモードにしていても。
バイブの調子が悪いようでエブリタイムうめき声。
明日、ケータイを変える。
明日の午後にやっとお会いできそう。
「できたてホヤホヤ」のホヤホヤは他にいつ活用できるだろうか?
「炊きたてのホヤホヤご飯」
ホカホカのほうがしっくりくる。ホカホカと意味に明確な違いはないだろうが響きに違和感がある。
「できたて〜」、以外にホヤホヤを使える言葉はないものか。
そもそもホヤホヤってどういう状態だ?
2:00 病院へ到着
3:00 コンビニに買い出し。パン、おにぎり、水、雑誌ベストギア、綾波レイのフィギュア購入。
4:00 することないので嫁を病院へ残し、一人帰宅
5:00 新参者の最終回をみる
6:00 就寝
10:30 起床なう!