沐浴。
2010年6月30日水曜日
2010年6月28日月曜日
2010年6月26日土曜日
しゃぼん玉
しゃぼん玉きえた
とばずにきえた
うまれてすぐに
こわれてきえた
童謡「しゃぼん玉」の二番の歌詞です。
我が家は一度、しゃぼん玉を経験しました。
うまれることなく、こわれてきえました。
先日、産まれた娘は、生きて出てきてくれました。
いろんなところが僕にとても似ていると思います。
ですので、きっと不細工になってしまうと思います。
毛深いし、足も手もでかい。髪もボーボーです。
しかし、生きていてくれればどーでもいいことです。
性格も少し似ているようです。嫁曰く。
お腹がへった時は泣くのに、うんちやおしっこでは泣かないようです。
ミルクを飲むと即寝ます。飲みながら寝ます。
性格が僕に似た女子はかなりキツいでしょう。
友達も恋人もできないかもしれない。
しかし、生きていてくれればどーでもいいことです。
出産の時の助産婦さんの言葉は印象的でした。
「お産というのは死に一番近いことなの。」
この言葉の意味はすぐにわかりました。
へその緒は首に二回も巻き付いていました。
三回巻いていたら死産になることが多いそうです。
さらにへその緒に結び目がありました。
これはかなりの確率で死産になるようです。お医者さんもひいていました。
極めて難産で、嫁の体もボロボロになりました。
沢山の奇跡と、沢山の人の力で、生きて出てきてくれました。
グレても、引きこもりになっても、遅くまで遊び歩いても、
親父のことを臭いと言っても、汚いと言っても、洗濯を別にしろと言っても、
どこぞの馬の骨と一緒になっても、誰の子かわからない子供を作っても、
とにかく生きていてくれればどーでもいいです。
2010年6月24日木曜日
ほや貝
我が子が産まれるも、未だ対面できていない。
明日の午後にやっとお会いできそう。
「できたてホヤホヤ」のホヤホヤは他にいつ活用できるだろうか?
「炊きたてのホヤホヤご飯」
ホカホカのほうがしっくりくる。ホカホカと意味に明確な違いはないだろうが響きに違和感がある。
「できたて〜」、以外にホヤホヤを使える言葉はないものか。
そもそもホヤホヤってどういう状態だ?
2010年6月23日水曜日
2010年6月22日火曜日
2010年6月21日月曜日
頑張れ、頑張れよ!ヒッヒッフーとかすると思ってた
1:40 破水
2:00 病院へ到着
3:00 コンビニに買い出し。パン、おにぎり、水、雑誌ベストギア、綾波レイのフィギュア購入。
4:00 することないので嫁を病院へ残し、一人帰宅
5:00 新参者の最終回をみる
6:00 就寝
10:30 起床なう!
2010年6月18日金曜日
ホームランバー
昼下がり。
嫁と近くのコンビニまでアイスを買いにいくことに。
臨月に入り、沢山歩かないといけない。
気温は32度。暑い。
家の前の畑は今年は茄子を植えている。
近くの田んぼにも水が入り、夜はカエルの大合唱、どころか大絶叫。
田んぼの前にあるお地蔵さんの前で少年がうずくまっている。
田んぼをじっと見ている。
何か見えるのかなと思い、少年からは少し離れたところから田んぼをのぞく。
おたまじゃくしや、あめんぼが沢山いる。
懐かしいなあ、おたまじゃくしとか大量に捕まえて、大量に死なせたよな〜。
しばらく眺めていると見たことの無い生物がいる。
ひょろ長くて緑色のやつ。3〜4cmくらい。水中を泳いでいる。
ナメクジでもヒルでも芋虫でもない。
なんだろうか?と嫁と話していると、少年が「どれどれ?」
こいつこいつ。なんだろう?なんだろう?見たこと無い。
少年と嫁とオレ。見たこと無いやつを見る。
嫁は一足先に飽きた様子。というか暑い。
さて、コンビニに急ぐか。
少年がついてくる。
少年「あっちにも田んぼあるよ。」
ああ、そう。
コンビニに行く途中に確かに田んぼがあった。小さな田んぼなので見過ごしていた。
最近、車でしか移動しなくなったから。
少年は先回りして僕らに手招きしている。
少年「こっちこっち。」
小さな田んぼにも同じようにおたまじゃくし、あめんぼが沢山いた。
少年は田んぼの水辺まで行き、のぞきこんでいる。
しばらく眺めたあと、コンビニへ歩き出す。
少年がまたついてくる。
少し歩いたところに蟻の巣を発見した。ほら、蟻の巣。
少年「ほんまや!」
少年を残し、歩き始める。
またついてくる。
少年「蟻の巣、塞いできた!」
嬉しそうに報告してくる。
少し、めんどくさくなってきた。まだついてくるのかな?
嫁とどうでもいい世間話をする、なんだか盛り上がる。
気がつくと少年の姿はなかった。
後日談は無い。
嫁と近くのコンビニまでアイスを買いにいくことに。
臨月に入り、沢山歩かないといけない。
気温は32度。暑い。
家の前の畑は今年は茄子を植えている。
近くの田んぼにも水が入り、夜はカエルの大合唱、どころか大絶叫。
田んぼの前にあるお地蔵さんの前で少年がうずくまっている。
田んぼをじっと見ている。
何か見えるのかなと思い、少年からは少し離れたところから田んぼをのぞく。
おたまじゃくしや、あめんぼが沢山いる。
懐かしいなあ、おたまじゃくしとか大量に捕まえて、大量に死なせたよな〜。
しばらく眺めていると見たことの無い生物がいる。
ひょろ長くて緑色のやつ。3〜4cmくらい。水中を泳いでいる。
ナメクジでもヒルでも芋虫でもない。
なんだろうか?と嫁と話していると、少年が「どれどれ?」
こいつこいつ。なんだろう?なんだろう?見たこと無い。
少年と嫁とオレ。見たこと無いやつを見る。
嫁は一足先に飽きた様子。というか暑い。
さて、コンビニに急ぐか。
少年がついてくる。
少年「あっちにも田んぼあるよ。」
ああ、そう。
コンビニに行く途中に確かに田んぼがあった。小さな田んぼなので見過ごしていた。
最近、車でしか移動しなくなったから。
少年は先回りして僕らに手招きしている。
少年「こっちこっち。」
小さな田んぼにも同じようにおたまじゃくし、あめんぼが沢山いた。
少年は田んぼの水辺まで行き、のぞきこんでいる。
しばらく眺めたあと、コンビニへ歩き出す。
少年がまたついてくる。
少し歩いたところに蟻の巣を発見した。ほら、蟻の巣。
少年「ほんまや!」
少年を残し、歩き始める。
またついてくる。
少年「蟻の巣、塞いできた!」
嬉しそうに報告してくる。
少し、めんどくさくなってきた。まだついてくるのかな?
嫁とどうでもいい世間話をする、なんだか盛り上がる。
気がつくと少年の姿はなかった。
後日談は無い。
2010年6月7日月曜日
028
お通夜、お葬式、初七日を2日でこなす。
初七日をお葬式と同じ日にすることにビックリ。
10年前に買った礼服がすっかり吉川晃司だったので新調。
念珠を購入。
念珠ってどうしておいたらいいのか謎。
持ってれば良いの?
持ってれば良い、って何?
2日間で何回ご焼香したことか。
ご焼香をする自分は一体なんなのかという疑問を抱きました。
ご焼香の意味って何?Wikiにも詳しいことが書いてない。
お通夜で焼香、お葬式で焼香、火葬で焼香、初七日で焼香、焼香につぐ焼香。
お坊さんの法話は必ずしも、ありがたいものではない。
全く中身が無かったりする。
精進料理は薄黄緑色の得体の知れない固まりが多すぎる。
あの薄黄緑色の成分を教えてほしい。
初七日をお葬式と同じ日にすることにビックリ。
10年前に買った礼服がすっかり吉川晃司だったので新調。
念珠を購入。
念珠ってどうしておいたらいいのか謎。
持ってれば良いの?
持ってれば良い、って何?
2日間で何回ご焼香したことか。
ご焼香をする自分は一体なんなのかという疑問を抱きました。
ご焼香の意味って何?Wikiにも詳しいことが書いてない。
お通夜で焼香、お葬式で焼香、火葬で焼香、初七日で焼香、焼香につぐ焼香。
お坊さんの法話は必ずしも、ありがたいものではない。
全く中身が無かったりする。
精進料理は薄黄緑色の得体の知れない固まりが多すぎる。
あの薄黄緑色の成分を教えてほしい。
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