2009年4月16日木曜日

割と最近までしてた勘違い

森田童子と宇崎竜童は同一人物だと思っていた。

2009年4月15日水曜日

京都のドトールにて

カフェモカ、水、灰皿を携えて喫煙席へ。


入った瞬間に目を奪われる。


日焼けした顔、ボッサボサのボサノバ頭、大量のビニール袋、元は違う色であったろう黒ずんだコート。


人間観察というのは大嫌いだが、この方は「見ろ!いや、看ろ!」という感じで甘んじて受け入れることにした。


赤ラークをパイプに差し、くわえる姿はさながらオードリーヘプバーン。


お顔はジミヘンドリクス。


何より目をひいたのはネコバスとジジのぬいぐるみ。


独りしゃべくりの合間合間に水で喉を潤し、ヘプバーンに戻る。


タバコを立て続けに2本吸い終えると旅立ちの準備。


大量の荷物、ネコバスとジジを大事そうにしまう。


テーブルの上には緑色のコード状のものが見える。


膨らんだ部分を押すと、カエルがピョンと跳ねるおもちゃ。
それをコートの内ポケットにしまい出発。



後日談は無い。

2009年4月14日火曜日

裁くのはオレのスタンドだーーーーーーーー!



届きました。 


メディコス・エンタテインメントから10ヶ月連続リリース予定の、ジョジョ3部“フル稼働”フィギュアシリーズの第1弾、『超像可動「ジョジョの奇妙な冒険」第三部 1.スタープラチナ』 


付け替えパーツも用意されており、顔パーツは、スタンドを出した直後のようなニヒルな表情と、「オラァ!」と叫び声が聞こえそうな表情の2パターン。そして手首のパーツには、指差しポーズ用の他に、あの「流星指刺(スターフィンガー)」用パーツまでしっかり用意されている。 


商品説明によると、 “「超像可動」シリーズはまずフィギュアの造形ありきで関節を作成。それによって「ジョジョの奇妙な冒険」の中のキャラクターごとの得意なポーズや「ジョジョ立ち」を可能にしている。”、“ジョジョ特有のスタイリッシュな造形と塗装、様々なポージングを可能とする関節部分など、すべてにおいて荒木氏が監修。また色味も荒木氏が指定した色にて彩色しており、正に「荒木飛呂彦指定カラー版」となっている。”、との事。 



【『超像可動「ジョジョ」第三部』発売スケジュール】 
1月   スタープラチナ 
2月   空条承太郎 
3月   シルバー・チャリオッツ 
4月   J・P・ポルナレフ 
5月   ハイエロファントグリーン 
6月   花京院典明 
7月   マジシャンズ・レッド 
8月   モハメド・アヴドゥル 
9月   ザ・ワールド 
10月  DIO 




イエーイ!